健康を数値で見える化

「未病データ管理システム」で「未病改善」をサポートします

はじめての方へ

「未病」と「健康維持」についての取り組み

HPC統合医療研究所の園田がabemaTVに出演しました

「健康を見える化」する5つのデバイス

未病(みびょう)って、何ですか?

「未病」とは、健康?病気?のどちらでもない、その間にある状態を指します。

病気になる時は、ある日突然、病気になるのではありません。「なんとなく調子が悪い」と感じることや「これまでになかった症状が現れる」こと、「苦しくはないけど、なぜかせき込むことがある」など、何かしらの予兆があります。
また、いったん病気になったとしても、回復することもあります。このような、健康とも病気ともいえない状態病気と健康の間にある状態を「未病」といいます。

病気になる前に、この予兆に気づくことができれば、もしかしたら、病気にならずに済むかもしれないし、重篤化するリスクも低減させることができるでしょう。医療費も大きく抑えることができるかもしれません。

目に見えない「健康状態」を「数値で見える化」できれば!

例えば毎月、あるいは毎週「健康診断」を受けることができれば、頻繁に健康チェックができるので、異変や予兆にいち早く気づくこともできますが、あまり現実的ではありません。
忙しい自営業者の方や、主婦、外出することが難しい方など、年に1度の健康診断すら受診できていない方も、多くいらっしゃいます。

カンタンに「健康状態」を確認する方法とは?

HPC統合医療研究所の「未病データ管理システム」と「最新のパーソナルチェッカー」が、「健康状態」を数値で見える化しました

 

未病データ管理システム

あなたの健康状態を、いつも見守り、お知らせします

HPCが提供する測定デバイスは、定期的に自動的に健康状態を測定し、測定されたデータは、スマートフォンのオリジナルアプリから管理サーバーへ自動で送信します。
その結果を、利用者とご指定の連絡先へ同時にフィードバックします。

オリジナルデバイスで「健康を見える化」できたら、このデータを利用しない手はありません
HPC統合医療研究所は、あなたの健康データをオリジナルサーバーで管理し、分析結果をお届け!
あなたの健康維持をサポートします

 

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